在留資格「芸術」の立証資料
 
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 【在留資格決定の場合】
(1)活動の内容、期間及び地位を証する文書
1.契約に基づいて活動を行う場合は、次のいずれかの一又は複数の文書で、具体的な活動の内容、期間、地位及び報酬を証するもの
①受入れ機関との契約書の写し
②受入れ機関からの受入れ承諾書の写し
③①又は②に準ずる文書
2.契約に基づかないで活動を行う場合は、申請人の作成する具体的な活動の内容、期間及び行おうとする活動から生じ得る収入の見込額を記載したもの

(2)芸術活動上の業績を明らかにする資料
1.履歴書
2.次のいずれかの一又は複数の文書で、芸術上の業績を明らかにすることのできるもの
①関係団体空の推薦状
②過去の活動に関する報道
③入賞、入選等の実績
④過去の作品等の目録
⑤①ないし④に準ずる書類


【在留期間更新の場合】
(1)活動の内容、期間及び地位を証する文書
1.契約の基づいて活動を行う場合
 次のいずれかの一又は複数の文書で、活動の内容、期間、地位及び報酬を証するもの
①在職証明書
②雇用契約書の写し
③辞令の写し
④①ないし③に準ずる文書
2.契約に基づかないで活動を行う場合
 申請人の作成する活動内容及び期間を説明するもの

(2)次のいずれかで、年間の収入及び納税額に関する証明書
1.住民税又は所得税の納税証明書
2.源泉徴収票
3.確定申告書控えの写し
4.1~3に準ずる文書
 
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